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自分は、公園で拾われた時には既にマイクロチップ装着済みでした。
サブちゃんは、野良猫だったので、去勢手術の時に入れ墨による個体識別を行っていましたが、フランスでは2011年から個体識別はマイクロチップのみとなりました。
というわけで、まずはサブちゃんのマイクロチップ装着と狂犬病予防接種に獣医さんに行きました。

愛護団体の動物アシスタントでは、マイクロチップはやってくれないというので、近所の獣医さんへ行きました。

マイクロチップ装着は注射器みたいな機械で挿入するため、入れ墨のように全身麻酔はいりません。マイクロチップとはいっても、入っている情報は登録番号のみのようです。この番号で飼い主登録の書類を獣医師が作成してくれます。

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